昆虫

スポンサーリンク
イトトンボ科

キイトトンボ(黄糸蜻蛉)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

細~いトンボ「キイトトンボ(黄糸蜻蛉)」の図鑑です。全身が黄色いイトトンボの仲間です。オスは腹部先端(尾先)が黒く着色します。【分類:昆虫綱トンボ目イトトンボ科】
イトトンボ科

トンボ目イトトンボ科・カワトンボ科他の昆虫図鑑

昆虫綱トンボ目イトトンボ科・カワトンボ科他の昆虫図鑑です。この分類群には、イトトンボやカワトンボなど、体の細いトンボの仲間が含まれます。
クモバチ科

ベッコウクモバチ(鼈甲蜘蛛蜂)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

クモを狩るハンター「ベッコウクモバチ(鼈甲蜘蛛蜂)」の図鑑です。クモを狩るクモバチの仲間です。割とよく見かける種で、砂利道などにいるところを見かける機会が多いように思います。【分類:昆虫綱ハチ目クモバチ科】
クモバチ科

ツマアカクモバチ(褄赤蜘蛛蜂)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

アシダカグモを狩るハンター「ツマアカクモバチ(褄赤蜘蛛蜂)」の図鑑です。アシダカグモを専門に狩るクモバチの仲間です。腹部の先端が赤いことから、褄赤(ツマアカ)の名前がついています。【分類:昆虫綱ハチ目クモバチ科】
クモバチ科

クモバチ科の昆虫図鑑

昆虫綱ハチ目クモバチ科の昆虫図鑑です。この分類群には、クモを狩るハチの仲間が含まれます。
バッタ目

ヤチスズ(谷地鈴)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

湿り気の多い場所に棲む極小コオロギ「ヤチスズ(谷地鈴)」の図鑑です。1cmに満たない小さなコオロギの仲間です。オスはジィーーーーーーーーと鳴きます。【分類:昆虫綱バッタ目コオロギ科】
コオロギ科

クロヒバリモドキ(黒雲雀擬)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

限られた場所に生息する極小コオロギ「クロヒバリモドキ(黒雲雀擬)」の図鑑です。5mm程度の極めて小さなコオロギの仲間です。鳴く虫の多いコオロギの仲間ですが、クロヒバリモドキは鳴きません。また、生息地が限られているので、見かける機会も少ない昆虫です。【分類:昆虫綱バッタ目コオロギ科】
カメムシ目

イチモンジカメムシ(一文字亀虫)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

緑地に真一文字の紋様「イチモンジカメムシ(一文字亀虫)」の図鑑です。前胸背(肩っぽい部分)に真一文字の白色~紅色の模様があるため「イチモンジ」の名前が付いています。一文字模様はメスが紅、オスが白なので、まさに紅白で分かれています。【分類:昆虫綱カメムシ目カメムシ科】
カメムシ目

ブチヒゲカメムシ(斑鬚亀虫)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

見た目美しくてもちゃんと臭い「ブチヒゲカメムシ(斑鬚亀虫)」の図鑑です。全体的に赤褐色で、小楯板(体の真ん中の三角形のところ)は黄褐色から白色のカメムシの仲間です。触覚が黒と白の縞模様になっているので、「ブチヒゲ」の名前が付いています。【分類:昆虫綱カメムシ目カメムシ科】
カメムシ目

キマダラカメムシ(黄斑亀虫)の図鑑 – 生態・特徴・見分け方など-

南方系のカメムシ「キマダラカメムシ(黄斑亀虫)」の図鑑です。褐色に黄色い斑模様のあるカメムシで、よく見かけるカメムシであるクサギカメムシやツヤアオカメムシよりも一回り大きいです。台湾から東南アジア原産の帰化種で、2020年頃には関東より北へも分布が広がっているようです。【分類:昆虫綱カメムシ目カメムシ科】
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました