昆虫

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トンボ目

シオカラトンボ(塩辛蜻蛉)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

とても身近な水色のトンボ「シオカラトンボ(塩辛蜻蛉)」の図鑑です。 よく見られるトンボで、水色の体からシオカラという名前が付いています。メスは黄色い体から、別名ムギワラトンボとも呼ばれます。【分類:昆虫綱トンボ目トンボ科】
カマキリ目

ムネアカハラビロカマキリ(胸赤腹広蟷螂・胸赤腹広螳螂・胸赤腹広鎌切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

外来カマキリ「ムネアカハラビロカマキリ(腹広蟷螂)」の図鑑です。 前肢が鎌状になっており、このカマで獲物を捕食します。東南アジア原産の外来種で、2010年に日本への侵入が初確認されて以来、全国に分布を広げています。【分類:昆虫綱カマキリ目カマキリ科】
カマキリ目

コカマキリ(小蟷螂・小螳螂・小鎌切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

小型のカマキリの「コカマキリ(小蟷螂)」の図鑑です。オオカマキリなどと比べると小型のカマキリの仲間です。前肢が鎌状になっており、このカマで獲物を捕食します。基本的には褐色型がほとんどですが、稀に緑色型もいます。【分類:昆虫綱カマキリ目カマキリ科】
カミキリムシ科

エグリトラカミキリ(刳虎天牛、刳虎髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

白黒虎柄カミキリムシ「エグリトラカミキリ(刳虎天牛、刳虎髪切)」の図鑑です。黒地に白い虎柄(白地に黒?)のカミキリムシの仲間です。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
スズメバチ科

セグロアシナガバチ(背黒脚長蜂)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

身近な毒バチ「セグロアシナガバチ(背黒脚長蜂)」の図鑑です。黒地に黄色い模様を持つアシナガバチの仲間で、胸部背面後方(腹部につながるくびれの手前)が真っ黒なことから、恐らくはこの名前がついています。【分類:昆虫綱ハチ目スズメバチ科】
カミキリムシ科

アカアシオオアオカミキリ(赤脚大青天牛、赤脚大青髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

エメラルドグリーンに輝く「アカアシオオアオカミキリ(赤脚大青天牛、赤脚大青髪切)」の図鑑です。金属光沢のある緑色の体を持つ美しいカミキリムシです。名前のとおり、体は緑色で、脚が赤みを帯びています。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
カミキリムシ科

キマダラミヤマカミキリ(黄斑深山天牛、黄斑深山髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

まるで枯れ枝「キマダラミヤマカミキリ(黄斑深山天牛、黄斑深山髪切)」の図鑑です。黄色と茶色のまだら模様で構成された中型のカミキリムシの仲間です。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
カミキリムシ科

キスジトラカミキリ(黄筋虎天牛、黄筋虎髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

虎柄カミキリムシ「キスジトラカミキリ(黄筋虎天牛、黄筋虎髪切)」の図鑑です。黒地に黄色い虎柄模様のカミキリムシの仲間です。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
カミキリムシ科

ベニカミキリ(紅天牛、紅髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

深紅のカミキリムシ「ベニカミキリ(紅天牛、紅髪切)」の図鑑です。全体的に赤い色(紅色)で、頭部は黒く、胸部背面には黒い斑点模様があります。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
カミキリムシ科

シラケトラカミキリ(白毛虎天牛、白毛虎髪切)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

白黒虎柄カミキリ「シラケトラカミキリ(白毛虎天牛、白毛虎髪切)」の図鑑です。黒地に白い虎柄のカミキリムシの仲間です。【分類:昆虫綱甲虫目カミキリムシ科】
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