昆虫

スポンサーリンク
アゲハモドキガ科

アゲハモドキ(揚羽擬)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

クロアゲハのような蛾の仲間「アゲハモドキ(揚羽擬)」の図鑑です。 クロアゲハやナガサキアゲハなど、黒色のアゲハチョウの仲間にとてもよく似ています。【分類:昆虫綱チョウ目アゲハモドキガ科】
アゲハチョウ上科

ヒメアカタテハ(姫赤立羽)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

オレンジ色のチョウの仲間「ヒメアカタテハ(姫赤立羽)」の図鑑です。 成虫は春から秋にかけて花畑などで見られます。幼虫はヨモギやハハコグサなどの葉を食べて育ちます。【分類:昆虫綱チョウ目タテハチョウ科】
アゲハチョウ上科

アカタテハ(赤立羽)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

オレンジ色のチョウの仲間「アカタテハ(赤立羽)」の図鑑です。 成虫は春から秋にかけて花畑などで見られます。幼虫はイラクサやカラムシの葉を食べて育ちます。【分類:昆虫綱チョウ目タテハチョウ科】
バッタ目

マダラバッタ(斑飛蝗)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

バッタの仲間「マダラバッタ」の図鑑(斑飛蝗)です。 トノサマバッタやクルマバッタなどにとても似ていますが、翅の端に緑色(~薄黄色)のラインが入ることで見分けることができます。【分類:昆虫綱バッタ目バッタ科】
カネタタキ科

バッタ目コオロギ科(ヒバリモドキの仲間)・カネタタキ科・ケラ科の昆虫図鑑

昆虫綱バッタ目コオロギ科(ヒバリモドキの仲間)・カネタタキ科・ケラ科の昆虫図鑑です。この分類群には、ヒバリモドキの仲間やヤチスズの仲間など超小型のコオロギの仲間や、カネタタキ、ケラなどの仲間が含まれます。
バッタ目

マダラスズ(斑鈴)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

鳴く虫「マダラスズ(斑鈴)」の図鑑です。1cmに満たない小さなコオロギの仲間です。オスはビーーー、ビーーーー、ビーーーーと鳴きます。【分類:昆虫綱バッタ目コオロギ科】
コオロギ科

クマスズムシ(熊鈴虫)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

鳴く虫「クマスズムシ(熊鈴虫)」の図鑑です。1cm程度の小さなコオロギの仲間です。秋に、ジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリ・・・と鳴きます。【分類:昆虫綱バッタ目コオロギ科】
オンブバッタ科

アカハネオンブバッタ(赤翅負飛蝗)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

南西諸島から生息域を拡大している「アカハネオンブバッタ(赤翅負飛蝗)」の図鑑です。元々は南西諸島(沖縄)に生息していた昆虫ですが、近年、近畿地方でもみられるようになっています。【分類:昆虫綱バッタ目オンブバッタ科】
オンブバッタ科

オンブバッタ(負飛蝗)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

最も普通にみかけるバッタ「オンブバッタ(負飛蝗)」の図鑑です。 ♀の上に♂が乗った姿をよく見かけ、これが♀が♂を負ぶっているように見えるため、オンブバッタの名前が付きました。草原や空き地などでよく見かけるバッタの仲間です。【分類:昆虫綱バッタ目オンブバッタ科】
アゲハチョウ上科

ジャコウアゲハ(麝香揚羽)の図鑑 -生態・特徴・見分け方など-

黒いアゲハチョウ「ジャコウアゲハ(麝香揚羽)」の図鑑です。 成虫は黒い翅をもち、春から秋にかけて花畑などで見られます。幼虫はウマノスズクサなどの葉を食べて育ちます。♂の成虫がじゃ香のような香りを放つことからこの名前が付きました。【分類:昆虫綱チョウ目アゲハチョウ科】
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました